シグマバンクグループ

業務提携について

シグマバンクは、業務提携を行っている足立成和、亀有、小松川、東榮(50音順)の4信用金庫の愛称です。「∑」はギリシャ語で総和を表します。

4信用金庫は、強調・連帯して「お客様」と「信用金庫」の共栄を実現したいとの願いをこめて、シグマバンクを愛称と定めました。これからも、よろしくお願い致します。

こましんは、2001年(平成13)年4月2日、城東地区の足立成和信用金庫・亀有信用金庫、東榮信用金庫(50音順)と業務提携を結びました。

この業務提携は、合併を前提とせず、各金庫の独立性・自主性を残しながら、金融活動を通じ地域社会との共生をはかり、地域社会の発展に貢献し地域になくてはならない信用金庫の実現をめざすものであります。

業務提携による効果

  1. 4信用金庫がこれまで培ってきた顧客基盤、企業文化を維持しながら、その経営基盤を有効に活用することで、お客様の利便性が更に向上します。
  2. 4信用金庫が個々に蓄積してきたスキル・ノウハウをシグマバンクとして共有することにより、業務の多様化に効率的に対応することが出来ます。
  3. シグマバンクの共同のロゴ、キャラクター、ノベルティーの使用によりイメージマップをはかり、スケールメリットを活かして経費の削減をはかれます。

シグマバンクグループでは、活動内容等を掲載した情報誌「シグマ情報」を年2回発行しております。店頭にてご用意してありますので、ご自由にお持ちください。


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